「設立の経緯」
日本写真家協会(1950年創立・JPS)を母体として、写真家の自立と連帯による社会的な地位の向上を目指して、設立され、2003年8月、正式な協同組合として経済産業省により認可されました。JPUは、我が国で最初の職業写真家による事業協同組合です。全国の組合員が写真家として、多様な仕事をしています。
事業協同組合とは
事業規模が小さいため、経営上で不利な立場に立たされる場合の多い中小企業者が、お互いに協力し、助け合いの精神に基づいて協同の事業を行い、経営の近代化や合理化、経済的な地位の向上と改善を図るために、中小企業等協同組合法に基づき認可された組合です。






























このページのトップへ